カテゴリ:日々の事( 245 )

【命の母A】命

あまりに体調が悪いので、苦肉の策で「命の母A」に手を出した。

7日分(1回4錠x3x7)で700円余り。1日分100円。

女性ホルモンを摂取していた時には、可もなく不可もない薬でしたけど、きっと更年期状態の今なら効くはず、いや効いてもらわなければやばい。

取りあえず、2日試してみて、少しだけ良いみたいです。

でも、一度落ちてしまった身体を戻すのに、どれだけの日数がかかるのだるか。




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by KSofNaka | 2018-04-23 00:05 | 日々の事 | Comments(0)

絶対に切らしてはいけないのかもしれない!

1日に1錠飲んでいた、私にとっての命の薬を、薬が買えない自体になって、2日で1錠をなんとかやっていたんだけれど、免疫力が落ちているのか、普段、おきない食後での発疹が出てしまっている。
やっぱり2日に1錠では足りないのだ。
過去に、1日2錠飲んで忙しい時期を乗り切ったこともあった。
それだけ、飲めば元気になるのに、今はその逆だもの。

あと5日。

なのにあと4錠。

なんとか持ってほしいもの。




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by KSofNaka | 2018-04-20 17:49 | 日々の事 | Comments(0)

発疹があった

昨夜から日中にかけて、顔から背中、お尻付近にかけて断続的に発疹があった。
食べ物の可能性はあるけれど、怪しいものは食べていないと思っているので、原因がわからない。
花粉症も疑ったけれど外出したら、むしろ調子がいいから違うと思う。

2週間前から一日置きに出社していて、疲れが取れないのか、加えて、私にとっての命の薬を切らしていて、飲む感覚が開いているということもあってか、そうでなくても復調が難しい身体がますます復調できずにいる。さらに、明日から薬を入手できる1週間後まで、毎日、仕事も含めてイベントがある。

果たして持つだろうか、いや、どこまで落ちるのか。

そしてGWに突入して復調できるのか心配。

まいったなぁ。


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by KSofNaka | 2018-04-19 22:24 | 日々の事 | Comments(0)

薬が買えない

まいったなぁ。

今月は、薬が切れるのが重なったり、出費が多くて、保険適用外の女性ホルモンを給料日まで買えないという事態に。

今日から一日1錠飲んでいたのを二日に1錠にして、なんとか乗り切るしかないんだけれど、果たして身体がもつのだろうか。




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by KSofNaka | 2018-04-12 22:23 | 日々の事 | Comments(0)

思いが強すぎると

自分が思っている考えている思いが強すぎると、そこから派生する活動団体やそこに集まってくる人たち目線になれなくて苦しむこともある。
ただし、その強い思いがあるからこそ、どんな状況に出会っても突き進むこともできるんだけどね。

そこの加減が難しいんだよね。


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by KSofNaka | 2018-04-04 08:56 | 日々の事 | Comments(0)

別れの季節到来です

今年度のラス前の日に。。。2人の方とのお別れがありました。

1人は職場の先輩。
開所以来だけど2年間お世話になりました。
私の娘と同い年くらいの方でした。

実は、この娘さんの異動は、事前に知ってました。
初夢で見たから。

仕事始めの日、休憩時間に声をかけたら、私は異動になって今研修を受けているから話しかけるな、と叱られました。

あまりにリアルな初夢でしたから、そうなって欲しくはないので、職場でこの夢の話をして盛り上がって、初夢は他人に話すと正夢にはならないと聞いていましたから、これで大丈夫だと思ったんですけどね。

まさか、正夢になるとは思いませんでした。



今までにも、年下の上司はおりましたけれど、今回は娘と仕事をしているみたいでして、親目線で危なっかしいことが多くてハラハラし通しでしたけれど、とてもしっかりとした考えを持って仕事をしている方でしたので、とても勉強させていただきました。

これからも様々なところで、力を発揮されることと思いますが、20年後のあなたを見てみたいです。
その頃の私は80歳近くになっているか、もうこの世にいないかもしれませんが、20年後にどんな風に仕事をして、どんな人生を歩んでいるかを見てみたいなと思っています。

そうそう、さきほどカードでメッセージを頂きました。
それを見て、今日、この記事を書こうと思った次第です。

今まで仕事上の評価はありましたけれど、初評価を頂いたと思っていまして、とてもありがたく拝見しました。
思えば、一大決心の中での大転職でありましたけれど、この仕事を選んでよかったと思いました。この頂いたメッセージを糧にここで頑張っていきます。
Sさん、お世話になりました。今後の活躍を祈っております。そして(早く)幸せになって、安心させてくださいね。






もう1人は歯医者の主治医。若い女医さん。
記録を調べたら、2015年8月から担当していただいてました。

医者と患者とはいえど、お互いの信頼関係が大事とラス前の診察時におっしゃっていました。
まったくもってその通り。
治してあげるから偉いとか言う時代ではないよね、もう。

大学病院に通うようになったのは2011年6月。
身体がこんなだから、もう近所の歯医者さんはお手上げで、設備がしっかりとしたところに行けとばかりに紹介状をいただき、門を叩いたわけです。

最初の男せんせは、治療の度に、最初に自分(男せんせ)は悪くなくみんなあなた(私)の性だからと文句を5分は言う方で、仕方がないから私も、その先生が生まれる遙か前の歯科医の実態を10分話させていただき、つまりは、如何にここまでの間で歯医者さん嫌いになったかを話してから、治療という感じでした。

そんな感じで始まった歯科治療でしたが、まったくその先生を信頼できないから、何をされるのかとかいろんな意味で超不安で、少なくても1年間以上は治療前に激しい緊張のためにゲーゲー吐いたりしながら通ってました。

それが1年後ぐらいに次の若い女医さんに変わります。
最初はやはり緊張してたのが、だんだん話をたくさんするようになって緊張がほぐれていき、吐くこともなく治療を受けられるようになったのです。

でも、慣れていった頃には別れがあるものです。3年後に新しい今の女医さんに変わります。せっかく慣れたのに。環境が変わるとリセットされてしまう私にとって、担当医が変わるのは出直しに近いほどのショッキングな出来事でした。

その先生ともよく話をすることになっていくわけですが、私の「入れ歯って大変なんです」というブログ記事を読んでいただき、入れ歯の大変さをアピール。私の面倒な身体のことも理解してくださって、いた。。。

あーそれなのにそれなのに。
またしても。

まぁ、仕方がありませんね。先生の今後の活躍を祈って、先日最後の治療をしていただきました。

思えば、最初の男せんせは別にして、その後の2人の若い女医さん。
最初は心もとないところからスタートだったんですが、いずれも辞める頃には、他のお医者さんに指導できるような立派なお医者さんになっておりました。凄いんですよね、それって。若いのに。
そして、先日までの女医さんは、私の治療中に名字が変わりましてね、そうなんです結婚されたんですよ。
これは一患者として、とても喜ばしいことでした。

まぁ、次の先生も女医さんなのですが、また今までのように信頼関係を作っていって治療して頂こうと思います。寂しいですけどね。

Tせんせ、ありがとうございました。お幸せに。そしてこれからの活躍を祈ってます。


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by KSofNaka | 2018-03-30 23:11 | 日々の事 | Comments(0)

人生終わったと思った

ここのところ、両足首の上方あたりがつってしまって難儀しているのですが、今日の夕方も体が温まったあたりから急に足が攣ってしまって、そのうちに両足の同じ場所が攣ってしまいました。
片方だけならまだなんとかなるんだけれど、両足攣ってしまうともうダメ、今回はパニックに陥ってしまいました。

どうやれば解消されるかは大体わかっているものの、今回はどうにもならず、家内を呼んで足をさすってもらってもダメ、立って足を無理矢理動かしてもダメでした。

で、最近の症状としては、これに左胸の鎖骨の下あたりに違和感があって咳が出てしまうこと
。そして心臓が苦しくなってしまうこともありました。

これらの症状が一度に襲って来るために、今日はもう、これで命が尽きてしまうと確信してしまいました。
そうしたら、どんどんと涙が溢れでて来て。

でも、そのうちに足の痛みが一気に引いていきました。何もせずに放置することで快方に向かいました。

これは身体の中で絶対に良くないことが起きている、すぐにでも医者に行かなければと思いましたが、私の身体を本当に理解してくれるお医者さんが思いつきません。途方にくれていると、家内から、あの人に相談してみては、ということで友人の鍼灸医さんに電話。
症状を伝えると、今年はそういう症状が多いと。すぐに、これこれこうやって、と対応策を教えてもらうことができました。

そこから急速に安定していったのは言うまでもありません。

人生終わったと思ったところから、少なくとも、今は死なさそうだ、ぐらいのレベル程度まで落ち着きました。
そして、教えてもらった通りに対応。でも、そう簡単には良くならないのですよね。しばらく教えてもらった通りにやってみます。

また今晩同じような症状がでてしまうかもしれませんが、どうやら死ぬような事態ではないことのようなので、パニックは起こさないでいいかもしれません。

さて、私の身体には40歳代に発症するかもしれないと言われている、僧帽弁閉鎖不全という病気が57歳の今になっても発症せずにおります。これも心配のタネです。
で、さっきお風呂に入った時のことですが、心拍は1回なのに、お湯を見ていると2回の振幅があるのです。1回目のあとで小さい波が起きます。脈は1回ですけど。それも私は心肥大なので脈拍はかなりゆっくりなんですね。1秒に1回より少ない感じです。なので波紋にも間隔ができるんですが、それで2回の振幅があるのが気になりました。

それと、咳です。先日、ストレス咳が出ているという記事を書きましたけれど、今回のは同じ症状の咳ですが、ストレスではないようなのです。左胸の鎖骨の下のあたりを内側に強く押すと、咳が止まるのがわかっています。

まぁ、いろんな症状が出て、さらに足がつる事態になっているんだろうなと思っています。
そういうことが一度に押し寄せたので、命の危機を感じてしまったというわけです。

これで死んでしまうと思ったら、本当に悲しかったのと、今までの人生、いろんなことがあったけれど、幸せな人生だったな、と改めて実感して、熱い熱い涙が流れました。こんな面倒な身体だけど、失ったものは大きいのだけれど、当時は無理だとおもった家族もできたし、今の職場だってもったいないほどの環境で私の身にあったと思える仕事だし。
本当にいい人生だったと思って、そう家内にも伝えました。私は幸せものです。

でも、まだまだ生きて行けそうでもあるんですけどね。
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by KSofNaka | 2018-03-18 23:33 | 日々の事 | Comments(0)

リバウンド

正月開けのインフルエンザとか、咳が2ヶ月続いたとか、糖尿病のHA1cを一気に下げた、ということが重なり、また仕事が忙しくなってきた、とかあったりして、ここ半月ほど、甘いものが欲しくて欲しくてたまらない。

たぶん、HA1cの値が高い方に戻ってしまうんだろうな、というのは容易に想像がつく。
しかたがない、と思う反面、またあの苦しい食べ物制限に取り組まなければいけないのか、とうんざりしたり。。。





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by KSofNaka | 2018-03-12 23:52 | 日々の事 | Comments(0)

◎察というところは。。。

対人関係が苦手でも運転免許は取れるわけで、対人関係が苦手でも運転は差し支えないのだが、これが免許の更新となると話が違う。

挙動不審と見られて、質問攻めにあって、結果、医者の診断書を求められて、最悪、免許の剥奪にあう。本人は、すごく頑張って免許を取りに行ったんだけどね。

 
例えば私。手に震えがあって、中学生のころからなんだけど、運転免許も持っていて、無事故でここまできている。手の震えが年々酷くなっているけれど、診断名もついているけれど、診断した医者が、私の本来の症例を「知らない」と言って付けた診断名だけど。

バイクの免許も教習所で、震えを指摘されたものの、時間内に取って、無事故無違反でゴールド免許なんだけど、これも免許更新の時とか、警察に相談したいことがあって行った時に指摘される。
 
ま、そういうことを思い出しただけで、超腹が立つわけなんだよね。そういう世の中に。
 
あ、これ、愚痴ですから。


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by KSofNaka | 2018-03-08 10:47 | 日々の事 | Comments(0)

オアシスとテロリスト

オアシスにテロリストがいるかもしれない、って考えたら、そこはもはやオアシスにはならないでしょう。
世の中で生きるための戦士が、オアシスでも銃を持ってしまったというべきか。
オアシスの中では銃を持ってはいけないのに。

いや、そうではない。
テロリストは自分の中にもあるということか。
それとも、そもそもオアシスが幻だったのか。

ともかく、そんなオアシスでは心が安まらない。
新たに、オアシスに迎え入れることも難しい。

なんのためにオアシスを作ろうとしたのかも、いまはもうわからなくなってしまった。

なんかよくわからないけれど、例えるならそんな感じ。



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by KSofNaka | 2018-02-15 19:15 | 日々の事 | Comments(0)

クラインフェルター症候群(KS:47XXY)の人生を赤裸々に、集大成のつもりで綴ります。化学物質過敏症(CS)もね。


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