カテゴリ:症状( 142 )

ちょっと。。。

ちょっと、うつ状態です。
もう、ずいぶん前から、家にいて時間ができてしまうと、いつのまにか涙が流れていたりしていましたが、立派に鬱状態です。

でも、薬を飲みたくはないし、医者にも掛かりたくない。まずは、説明するのが面倒。身体が面倒だから。
金もかかるしね。

だから、日中でも眠剤飲んで、寝たりすることも多くなってます。
まぁ、疲れてもいるしね。



そんな感じです。



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by KSofNaka | 2018-03-11 22:35 | 症状 | Comments(0)

やっと、マスクからも咳止めからも解放

インフルエンザB型に罹って、はや2ヶ月。

やっと、マスクのない生活、咳止めを飲まない生活にもどれました。

そりゃちょっとはまだ咳でるけどね。

もう大丈夫、っていう感覚がある。

やっと、風邪から解放されましたよ。

そして思ったのは、今度から咳止めはもらわないようにしよう、ということだね。

今回だけで、数千円は無駄に払ったからね。





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by KSofNaka | 2018-02-27 13:15 | 症状 | Comments(0)

体重が減ったのは

昨年末までに糖尿病の基準値のHA1cが急激に高くなったので、食事を制限して一気に正常値ちかくまで落としたのは良かったが、それに伴って、他のものも落としてしまった可能性がある。

体重だ。

今までは60Kg前後だったのが、60Kgを割って59Kg台を保っていたのが、年明けのゴタゴタやインフルエンザで体調を崩し、ここ最近は57Kg台まで落としていたんだが。

そして、インフルエンザが治って体重も戻ると思われたのに、戻らない。

お風呂に入った時に気がついたんだが、腕や足の筋肉が落ちている。
相当、筋肉が落ちているんだ。

これでは、体重の回復には時間がかかるのではないかと思う。

いや、回復できないかもしれないし、咳が長く続いているのは、こういうことに関係もしれいるんではないか、と、ちょっと不安になっている。




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by KSofNaka | 2018-02-17 20:43 | 症状 | Comments(1)

人体実験その1

先日処方された咳止め1の一回二錠でとんでもないことに。

今迄の一回一錠では効かなかったし、二錠にしても咳止めとしては効かないのは一緒だけど、二錠にしたらおまけがついた。

もう少しで薬は抜けそうだけど、アナフィラキーの症状になってしまった。
やばかった。

この症状がそれだとネットで調べて分かったんだけど、もう時間もある程度経過していたし、抜けていくのも分かったから良かったけども、もし、意識が飛んだら、アウトだった。

アナフィラキーは掛かる注意が必要な薬を飲んでいるけれど、その症状をちゃんと調べておけば良かったと。

次は、アレルギーの薬と喘息用の薬。

今日の実験はもうやめにしよう。

実は、昨夜も同じ状態だったけど、これがあれだとは気がつかなかった。

あのまま朝冷たくなってた可能性もあり、今考えると超怖い。




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by KSofNaka | 2018-02-17 20:35 | 症状 | Comments(1)

自傷皮膚症、強迫性皮膚摘み取り症

小さい時からこれ。
たぶん、指しゃぶりからここに入ったんだと思う。
頭髪を抜くのも大学生の頃までやったから、頭皮は薄い。でもそれ以上は進行しないのも知っている。つまりは禿げないということ。

手や指も慣れているらしく、すぐ再生してくれるし、痛いことが快感になってしまうこともあった。
だから成人前から私の手の平から血が出ていない日がなかったほどだ。

そして、今は、炊き出しや食べ物系のボランティアには一切関わらないようにしている。やばいもの。

ずいぶんとやっていた頃、友人から、これをやらないと、ストレスの発散ができなくなって、それ以上のことをしてしまうことになりかねないから、辞められないのであれば、やめなければいい、と言われ、そこから落ち着いたように思える。

後は、なぜ、そういうことをしてしまうか、もわかってきたから、そういう状況に陥らないように気をつけている。

こういう行為に走るきっかけは、爪が伸びすぎている時に多いから、そうならないようにしたり、やってしまう時には、なるべく早く、爪を切るようにするとか。

もうね、皮を剥きすぎると、手の平が気持ち悪いほどに赤くなるからね。

仕事柄、手先は綺麗にしないとな、って思います。




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by KSofNaka | 2018-02-03 23:33 | 症状 | Comments(0)

不本意な早退

今日は雪でした。

最近の私は、バイクに乗るような防寒ばっちり服装で外出しているので、そんなに寒さは感じずに出かけているんですが、今日は、なんでしょう、めちゃ体が寒かったんですね。
そして、月に何回かある、朝食べ物を入れるけれど、変な呼び水になるのか、余計にお腹が空いてしまって、昼に間に合わずに低血糖になりそうになる。

そんな日だったようです。

そして昨日から変わった咳止めの頓服。
特に薬の場合は、体内に蓄積されてある程度を越えると出る症状。ま、大抵は副作用というやつですが、これが出てしまった可能性は充分にあります。
睡眠が解消されたら震えは止まってましたから。
 
お昼時間前から上半身の震えが止まらなくなってしまいました。

特に腕。
お箸を持ってお弁当を口まで運べない、キーボードの押したいキーを押せない、そんな状況になってしまって、そのうちクラクラし始めた。

とてもデスクワークや接客ができる状態でなく、やむなく早退することに。
 
またみんなに迷惑と心配をかけてしまいました。

防げたか、と言われれば、低血糖は防げないとやばいよね。
ということで、そこは死守しなければいけませんなー。

咳止めは飲まないか、夜だけにする。でも夜は咳き込まないので、そうなると飲まない、になるか。

まー、面倒な体なわけですけどね。


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by KSofNaka | 2018-02-02 20:56 | 症状 | Comments(0)

風邪の予後がわるい

仕事始めで(たぶん)職場でうつって、インフルエンザに罹った私ですが、一旦は回復したかに見えましたが、ここんところ1日おきに咳が酷すぎたり、頭痛がしたり、倦怠感に包まれたりして、よくありません。

このだるい感じの日は、いくらでも寝れる感じです。

全然、風邪が治っていく感じがありません。


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by KSofNaka | 2018-01-20 19:32 | 症状 | Comments(0)

瞬殺

家内の付き添いで総合病院に来たのだが、駅からのバス内に漂っていたタバコの臭いで瞬殺されてしまった。

マスクは持っててすぐに気がついて付けたけど間に合わなかった。

やばい臭いは、嗅いだ瞬間に終わりだがね。

気持ちが悪くて吐きたい感じ。

ここは病院だけどね、ここにはかかっていないし、病院増やしたくないけど。

具合悪い!


そして、どう見ても私の付き添い人が家内に見えるのも気にくわない。



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by KSofNaka | 2017-11-01 15:24 | 症状 | Comments(0)

骨密度のはなし

今日は、仕事の関係での出先で骨密度を測る機会があったので、ちょうどそろそろ測りたいと思っていたので、渡りに舟とばかりに、測ってみた。

骨密度の測り方には何通りかあるようだが、過去2回の測り方は、両手のひらをレントゲン撮影するMD法と呼ばれるものです。今回の測り方は、超音波法と呼ばれるもので、足のかかとに超音波を当てるものです。
骨密度は、若い人の骨密度の平均値と比べて自分の骨密度が何%か、という表現の仕方をします。

過去の測定結果
50歳 2011年4月  81%
54歳 2015年9月  69%
56歳 2017年10月 72%

だいたい、70%未満で骨粗鬆症と診断されますが、50歳の時にも骨粗鬆症と診断が下され、要経過観察ということになりましたけれど、特に何の治療をしていたわけではありませんでした。そして54歳の時の検査で、治療に踏み切ったわけですけれど、当初は、やたら大きい薬を処方されました。でも、その薬は、歯科治療に影響を与えるとのことだったため、歯科治療中の私としては、骨粗鬆症が改善するのを待っていたら、先に寿命を迎えるのはわかっていますから、なんとかその薬での治療は避けたかったのです。

そして、クラインフェルター症候群(KS)が元で骨粗鬆症になっているのもわかっていましたから、何らかの治療をしなければいけないと思い立ち、25年以上も治療をしていなかった男性ホルモンの補充に踏み切ったのでした。
でもしかし、1ヶ月間処方された男性ホルモン錠では、すぐに副作用が出てしまってどうにもならなかったのでした。そこで、他のKSの方がやっている女性ホルモンの摂取を試してみたいとお医者さんに相談し、試験的にやってみることになったのでした。

結果として、それが私の身体にヒットしたことがわかり、ほぼ2年間、女性ホルモンを摂取しつづけての今日だったのです。

正直なところ、骨密度を測るのは怖かったです。

なぜって、もし、骨密度が改善していなかったとしたら、それを改善するために摂取した女性ホルモンへの大義名分が成り立たなくなってしまうからです。なので、ずるずると1年間も検査を延ばしてきた、ということはあります。

そして今日、図らずも、骨密度を検査する機会に恵まれ、しかも無料で検査できて、そして、数値が改善されたことは、私には天にも昇る気持ちだということはわかって頂けるかなと思うのです。



さて、そうは言ってもこんなに低い骨密度には変わりがないのですが、私が生まれた環境が、父が漁業関係だったことがあって、魚を食べて育ったという幸運な環境だったのです。それが原因かどうかはわかりませんが、今まで、自転車でのかなりハードな追突事故を経験していますが、骨折経験がありません。KSだから筋肉が付きにくいことはありますけれど、骨折経験がないのです。KSの中でしょっちゅう骨折をしている人もおりますから、それは育った環境が良かったことがあるかもしれません。

ただ、歯はダメ。以前、歯医者さんに、あなたの顎の骨は丈夫だけれど歯はダメ、と言われたことがありました。

ま、歯は仕方がないにしても骨折が原因で早く死に至るケースもありますから、骨が丈夫というのはありがたいものです。

さて、骨密度測定の担当者の方から、また来年来て下さいね、と言われました。
もちろんですよね。

こんな良い機会を、ありがとうございます。


なお、この投稿記事は、こちらのサイトを参考にして作ってます。


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by KSofNaka | 2017-10-06 20:54 | 症状 | Comments(0)

どれぐらい眠いの?

今日ほど、命の危険を感じたことがなかったので記事に残します。

ここのところ、血糖値(HA1C)が急上昇していて、インスリンの注射をしなければいけないレベルの少し前の状態にまでなっている私ですが、同時に昼過ぎに、恐ろしく眠くなることが時々あって、ちょっとした危機感を持っていました。

もちろん、薬は追加処方されているんですが、それだけでは何か手遅れのような気もしていて、血糖値の上昇と眠気についてネット検索してみたのです。

そうしたら、まさにこれ、という記事にぶちあたりました。
この記事で、血糖値の上昇によって、どれぐらい眠くなるかを書いているので参考にしてください。

私の状態は、時にこの記事の最後に出てくる、「意識を失うような感覚」レベルになっているのです。

もちろん毎日こんな状態ではありません。
「眠さとの闘い」レベルは、週に3,4回ぐらいです。「意識を失うような感覚」レベルは週に1,2回ぐらいです。
何かしらの法則があるのでは、と、最近、注意しているのですが、まだ、どういう時にそうなるのかのパターンにたどり着いていません。

怖いので、バイクの運転は控えていますが、1,2ヶ月前に、運転直前に眠くなりそうなことがあったのですが、バイクの集中力の方が勝って問題はありませんでした。でも、これが4輪だったとしたら、信号で止まった時に寝てしまうかもしれない、という恐怖はありますね。もっとも4輪は持ってないから大丈夫ですけど。

仕事をしていると、3時頃に急に身体がだるくなって集中力が極端に落ちることがありました。9月頃ですかね。
普段の私は、3時頃から夜にかけて集中力が高まるので、おかしいな、とは思っていました。
それが、今考えると、「眠さとの闘い」レベルだったのかもしれません。

その時は、コンビニに出かけて、甘いものを摂ったりしたのですが、改善するどころか悪くなりました。

休みで家にいるときには、寝た方がいいんだろうな、でもどうしよう、と迷いながら16時前後に2時間ほど寝てしまう時や、そのまま起きてしまう時など様々です。気がつくと、椅子に腰掛けたまま、30分ほど寝てしまっていることもありました。

で、まぁ、今日なんですがね。

家内とひさし振りにウインドウショッピングに出かけて、ちょっと早めにお昼を食べた。
その後1時間ほどしてから帰ろうとしたら、怠いんだなぁ、これが。
いつも歩きが多い外出の時は、いきなり疲れが出てしまうことはあるんだけれど、今日は怠かった。

そのうちに、歩いているんだけれど、夢の中にいるような。
歩いていないと意識が飛びそうな。そんな感覚に入ってました。

家内から、スーパーに寄らずにまっすぐ帰ろうか、と言われますが、どのみち帰り道なのでスーパーに寄ったんですが、ともかく夢の中なんですよね。

そして、帰宅。
すぐに部屋着に着替えて横になったんだけど、今度は眠れない。眠いんだけど。
身体が熱い。熱は微熱程度。眠い時に体温が上がるお子ちゃま仕様だから。
でも、そのうちに寝たらしい。

そして1時間しか寝ていないのに、何時間も寝たような。完璧な熟睡でした。
どう表現したらいいのかわからないけれど、なんか身体の中でやばいことが起きているような、そんな気持ちで目が覚めていきました。
血糖値がやばいことになっているんだろうな、ということが身体で感じられるような、という表現になってしまうんだけど。

思えば、昨日の夜から甘いものを摂った。
実は、ここ1週間ほど、甘いものは極力控えていて、例えば、コンビニで何かを買う時も、成分表を見て「糖」という文字があったら買うのを辞める、というようなことです。
でも、さすがに味がある飲み物も欲しくなっていた昨日ではありました。

で、我慢できずに、甘いものを食べてしまった昨夜。
そしたら、堰を切った感じで、ちょっと食べてしまったのね。リバウンドかな。
そして今日の昼なわけです。

今日の夕方のその寝起きの時は、ご飯を食べること自体が恐怖に変わってましたね。
食べることでこうなったのはわかる。
きっと食べ方が悪いんだろう、ということがわかる。
もう、女性ホルモンの摂取の性じゃない、ってわかるよ。

きっと、食べた後で血糖値が上がって、それがこういう睡眠に繋がってるんだろうな、と。
だから血糖値が高い時にはインスリンを事前に打つんだろうな、ということ。
私は、あのインスリンの注射は絶対嫌なので、そこへの恐怖がでましたよ、今夕は。

その後の夕飯前には、これは死が近いかもしれないという、初めて、死ぬ恐怖を感じました。
こんな面倒な身体とおさらばできるのなら、それもいいかもしれないという気持ちはありますけれど、こんな形では嫌だなと。
でも、今夕はそんなことまで考えてしまうような事態でした。

今日のことを忘れてはいけないな。
そんな思いで、ここに残します。


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by KSofNaka | 2017-10-03 20:58 | 症状 | Comments(4)

クラインフェルター症候群(KS:47XXY)の人生を赤裸々に、集大成のつもりで綴ります。化学物質過敏症(CS)もね。


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