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カテゴリ:症状( 168 )

病歴(補足つき:追記)

誕生から、現在までの病歴を。()内は年齢。

追記)
 個人に寄って差があると思いますが、どれぐらいの年齢から症状が出始めたかを読んで欲しいです。ここに書かれていること以外には、若い頃から更年期障害のような鉛の服を着せられたような疲れはずーっと出ていました。それによって、会社に行けないとか、疲れやすいとかの症状がありました。加えて下記のような症状が出たということです。
どう読むか、は各自の自由ですけど、単純に「凄いだろう」的なことを書きたいわけではありません。そこは間違えないで下さいね。


1961年 2月(00) 誕生。雪の日の朝だった。
幼年期        はしかに罹った兄の傍で無常にも遊ばされるが、罹らなかった。
1968年  月(07) 角膜炎と診断され、6年生までの学校帰りをほぼ毎日眼科に通う。
            学校が終わったあとでバスで通った。

1972年  月(11) 集団歯科検診で虫歯を10本近く抜かれトラウマになる。
            学校が有無を言わせなかった。
1973年  月(12) 指に震えがある事を教師に指摘される。
1973年  月(12) S字結腸がこぶし大で1回転しているのがわかる。
1973年  月(12) 貧血と診断される。以降女性の基準値内と判明。
1979年 3月(18) 風疹に罹る。高校卒業間近に幼馴染からうつされた。
1979年 6月(18) 体力測定でぎっくり腰になる。

1986年 9月(25) クラインフェルター症候群(KS)と診断される。
1986年  月(25) 僧帽弁閉鎖不全と診断される。聴診器で雑音が聞こえると言われた。
1986年  月(25) 心肥大と診断される。心拍数40回台が普通だった。
1987年 8月(26) 急性A型肝炎で入院する。貝毒だった。

2002年 1月(40) ハウスダストアレルギーと診断される。
2002年  月(41) 尿路結石と診断される。取引先で打合せ中に運ばれた。
2002年  月(41) 胆石と診断される。
2002年10月(41) 手の震えがじつは全身の震えだとわかる。
2005年 8月(44) 鬱病と診断され中期療養通院する。
2006年10月(45) 糖尿病と診断される。果物が主食だったからね。
2006年12月(45) 胆石のため胆嚢摘出手術を受ける。
2010年10月(49) 血尿が出る。体力を借金してしまったようだった。

2011年 4月(50) 骨密度81%の骨粗しょう症と診断される。
2011年 5月(50) 睡眠障害と診断され睡眠導入剤を服用し始める。
2011年  月(50) 頭部白癬と診断される。
2011年 8月(50) 不規則抗体保持者とわかる。輸血が必要な事故や病気にはなれない。
2011年 8月(50) 尿路結石で結石除去のため手術を受けるも失敗に終わる。
2011年12月(50) 尿路結石で結石除去のため開腹手術を受ける。
2012年 2月(50) 上下15本の入れ歯が入る。
2012年 3月(51) 全身の震えが本態性振戦と診断される。KSを知らない医者の診断。
2012年 5月(51) 鬱でなく仕事の適応障害と診断される。就活中にどうしろと。
2013年 7月(52) 右側腎臓に結石が見つかり経過観察中。
2013年 7月(52) 肝機能障害がNASHと診断される。
2013年 9月(52) 左足付け根の痛みであぐらが掛けなくなる。(2014/5頃まで)
2013年10月(52) ボランティア先で深夜救急搬送される。脳に異常なし。
2014年 7月(53) 右側の五十肩になる。(2015/5頃まで)
2015年 6月(54) リウマチの初期症状と診断される。
2015年 6月(54) 陳旧性肺結核と診断される。
2015年 9月(54) 男性ホルモンの補充を開始する。
2015年 9月(54) 骨密度69%で骨粗しょう症と診断され治療に入る。
2015年10月(54) 男性ホルモンが中止となり、試験的に女性ホルモンを摂取する。
2015年11月(54) 女性ホルモンを本格的に摂取しはじめる。なんか安心した。

(追記)
2015年12月(54)女性ホルモンの摂取で、心と体が一致したように感じる。
2016年05月(55)尿路結石で緊急入院。(結石は翌年に出る)
2016年12月(55)想定外の事故でむち打ちになり、ストレートネックと診断される。
2017年09月(56)糖尿病の検査結果が最高値(9.2)達成。
2018年04月(57)女性ホルモンの購入し失敗し、体調を激しく崩す。
2018年05月(57)僧帽弁だけでなく心臓の4つの弁に閉鎖不全がみつかる。不整脈が頻発。
2018年06月(57)女性ホルモンの薬が変わる。調整し安定するまで半年かかる。
2019年06月(58)立派に発達障害と言われる。

幼い時から。。。自食症、自傷皮膚症、強迫性皮膚摘み取り症
疑いがある。。。慢性単純性苔癬(ビダールたいせん)、パニック障害、エンパス(共感能力者)体質、CS(化学物質過敏症)、離人症性障害、発達障害、ADHD







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by KSofNaka | 2019-06-25 00:45 | 症状 | Comments(0)

ちょっとした高い壁

通勤時のトラブルをきっかけに、私の身に起きている今の症状について

症状)
軽い頭痛。
口の中が乾いている気がして唾を飲み込みすぎて呑気症候群の様相。それが高じて吐き気。
不定期な不整脈。
全身の震え。(本態性振戦のひどい症状)
不定期に襲ってくる不安感。
人の顔を見て、恐怖を覚える。
臭覚、聴覚、味覚に敏感で気持ち悪くなる。(化学物質過敏症のひどい症状)
突然のめまい。(目だけ)
耳が片方聞こえなくなる。(左右の片方)
想定外の振動や音に激しく動揺、とても不安になる。
食欲不振。
眠れない。(睡眠導入剤を普段の2倍で乗り切っている)
血圧をあげているみたい。

きっかけ)
一昨日の通勤時に人とトラブルになったこと。

それまで)
少しはあったけれど、今は一度にそれがでている。
臭い、音、振動、味覚などで過敏にはなっていた。
人混みで、臭いで気持ち悪くなることが多かった。
人との接触は避けてきていたが、今回は避けきれなかったし、そもそも通勤電車に乗ることで、人を避けること自体に無理がある。

どうしたい)
今は電車に乗りたくない。
経路変更しても、所詮は同じこと。
早急に精神科を受診したい。(ただし、薬は少量で)
ADHDや発達障害の診断を受けたい。(これは、この事件の前から予定していたこと)

その他)
こんなことに負けたくない!
これで、今の職場を失うなんてことは、絶対に避けたい。這ってでも行きたい。
バイクなら大丈夫じゃないかと思う。




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by KSofNaka | 2019-05-12 23:30 | 症状 | Comments(0)

そして。。。やっとふだんの体調の悪さに回復した

今日のここの気温の予想は、朝が15度以上、日中は21度まで上がって、夜も15度だった。

いつも出かける時の服装は、朝晩の状況で決めていて、今日は、この時期としては異例の薄着で出かけてしまった。

職場について午前中はよかったものの、お昼を食べたあと、急に左耳が聞こえなくなった。

ふだんだと逆だ。

午前中が体調が悪いのに、昼食後は安定して夕方まで過ごすことができる。そして夕方に近づけば近くほど調子も上がる。

そして、今日は昼食後、左の耳が心音を反射して、まるで耳垢が詰まってしまったかのようだった。

あー、何年かに1回ある、耳鼻科通いをしないといけないかもと思いながら、夕方になるのを待った。
当然、仕事に集中できない。
自分が話した言葉が、骨に反響して、わんわん聞こえる。

人の話しも、わんわん言ってて、とてもじゃないけれど、まともに頭に入ってこない。

やっかいなことになったと思った。


そして夕方になって帰宅しようとしたら、外が異様に寒いことに気がつく。

今日のようなスーツ姿では寒すぎることに気がついた。

もちろん、もう手遅れなんだけど。

そこで、職場に置いていた、はおりものを着て、スーツは職場のロッカーに置き、ともかく今できる限りの暖かい格好で職場を出た。


寒い。寒すぎる。


これはミスったなぁ。

もちろん、後の祭りである。


途中で、温かい飲み物を買った。
もう駅のホームが寒すぎる。

それでも、短い時間で電車に乗れて、最寄駅に到着。

ともかく、早く帰るを最優先にして家路に急いだ。


帰宅して暖房をつけた。
温かいものを飲む。

試しに体温を測る。

34度台になると点滅する体温計が、34度1分で点滅している。
こんなに一生懸命に歩いていたのにも関わらず、体温が34度って。

しかも空腹。

手当たり次第にあるものを食べていく。

耳の違和感については、耳垢掃除を試みるも、右側はごっそり出てきたものの、左側は大丈夫みたい。ますます明日は通院かと思った。

帰宅して1時間。

やっと体温が36度台に回復。いや、私の平熱は35度5分だから、36度台に上昇だろう!

気がついたら耳の違和感は解消されていたし、実は、鼻の奥の違和感も解消されていた。安心した。



そこから夕飯。
温かいものをちゃんと摂る。

もう大丈夫みたい、となったら、やっと今までなりを潜めていた、いつもの症状がでてきた。

ま、複雑ではあるけれど、いつもの体調の悪さに戻ったから、よしとしよう、ということにした。

めでたしメデタシ。


明日は、真冬並みの寒さらしいから、普段通りの完全防備で出かけるとしよう。


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by KSofNaka | 2019-03-22 22:29 | 症状 | Comments(0)

嫌味に聞こえるかもしれないが。。。

いただいた高級(そうな)チョコレートを1個食べたあとで、じんましんが体中にで始めた。

そ、そんなに大量にもらったんじゃないのよ。

ほ、本当だからね。

職場の同僚からいただいたもの。。。だけじゃないか。

あっちのもか。

ま、ともかく、ここんところの一連のかゆみはこれが原因の可能性があるな。

あー、また食べられないものが増えたなぁ。

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by KSofNaka | 2019-02-16 22:55 | 症状 | Comments(0)

まるでムチウチ

ムチウチの時のような痛みが、ここ2、3日あって。
左肩も連動して痛くて。
でも、痛み止めを飲まなければいけないぐらいでもなく、忘れた頃にまた痛み出すみたいな。

寒いからなのかもしれなくて。
でも、胸が苦しくなることもあって。
やっぱり心臓かな、と思ったりしています。

ちょっと心配。



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by KSofNaka | 2019-01-13 21:33 | 症状 | Comments(0)

プレマリンに替えた途端に中性脂肪が。。。

どうするよ。

あわせて、肝機能障害の数値も上がってきた。
とは言うものの、肝機能障害の方はジュリナの時も少し高かった。
これは薬の量の問題なような気がするが、中性脂肪は顕著なので、そうしたものか。。。

女性用のサイトをみると、自分の今の状態がどうなっているのかの一端がわかるが、戸籍性は男だしなぁ。

どうしたものか。





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by KSofNaka | 2018-12-13 18:58 | 症状 | Comments(0)

鯖のコンビニ弁当で当たってしまった

時間経過で。。。

・三陸沿岸の出身で、魚はもらって食べるのが当たり前だった私が、青魚を食べると悉く食あたりになってしまい、少なくとも東京ではもう無理になってしまった。
 胆石で胆嚢を取ったってこともあると思うけど、なんか悲しい。
 昨夜食べた鯖の塩焼きのお弁当で当たり、朝に全部吐いて、開け方の冷え込みと嘔吐後の体の冷えで、めちゃくちゃ具合い悪くなり、仕事はお休みに。

・思っていたより重症?
 スーパー下痢も加わって、ひたすら水分補給に専念してます。

・下痢は収まったが熱が出た。さて今夜は眠れるかなぁ。

・しかし、お腹空いているだろうに。。。食べたい気がしないなぁ。

・【おなかすいたー、パクパク】食べられるようになったら。。。



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by KSofNaka | 2018-12-12 18:09 | 症状 | Comments(0)

エンパス(共感能力者)体質

これは、私が単なる受信機なんだと思っていたが。。。


というのがあって、今まで、不思議だった数々のことが、ここに書いてあった。

私、これ!

でも、私は、これで特に悩んではいませんので。


☆エンパス(共感能力者)体質チェック

1。調子が悪い人を見ると直感的にわかる

 全員のそれがわかるわけではないけれど、本人が痛がっている部分と違う部分が本当は痛い、ということがわかることがある。
どうやって知るか、については表現できない。
なんとなくわかる。または、自分の同じところが痛くなったりする。でも、なんか表現は難しい。

 実は、娘も少しあるみたい。
体の弱いひとに備わっている機能なのかと思っていた。


2。他人の身体的な痛みを自分の痛みのように感じる

 ように、というより、前述のようにそういう時もある、というもの。


3。人の思考や感情が直感的にわかる

 わかるというより、わかろうとしている自分がいることはわかる。顔色や表情でわかることがある。


4。感情の起伏が激しい

 起伏。。。うーん、わからないけど。いったん激情すると収めるのがむずかしくはあるかな。それもいきなりだからね。何が原因かわからない、KS由来だと思っている。
それと、ドラマや映画、本を読んでいる時でも主人公などへの感情移入は激しい。


5。思考の構造やプロセスに強い関心がある

 数学や物理学、ITなどの専門性があるものにとても惹かれる。加えて、他の人の話にも感情移入が激しいのかもしれない。


6。人以外のものと通じている感覚がある

 通じたいと思ってはいる。


☆制御する方法

1。自分自身を知る

 まぁ、繊細な受信機だと思っているから自分自身を知っているんだと思う。


2。自己暗示をかける

 悪い方にかけて追い込むことはあるかもしれない。


3。心を無の状態にする

 無理でしょうねぇ。


☆負のエネルギーを受けないための対策

1。負のエネルギーから離れる

 人混みを避ける、については、最近、通勤電車の乗り方が変わって、人が少ない場所を選んで乗ったり、エスカレーターは最後に乗ったりします。人混みはきらいなので、避けてますね。


2。呼吸に意識を向ける

 コメントなし。


3。身体を健康な状態に保つ

 ま、無理でしょうね。これは。


☆エンパシー能力との上手は付き合い方

1。一人の時間を持つ

 心身をリラックスと言われましても、できませんね、きっと。いつも緊張しているから。


2。理解者を持つ

 これは妻が最大の理解者です。ありがたいです。


3。パワースポットに出かける

 これは知っていていつも出かけます。














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by KSofNaka | 2018-12-06 22:23 | 症状 | Comments(0)

震えネタ

最近、ブログへの記事投稿が億劫になってきましたが、文字制限があるTwitterだと書けるようです。

そんなTwitterに書いた文章から。。。

食べるときのマナーってありますよね。
ま、マナーというよりも、これはしちゃいけない的なやつですけど、私は関係なくやります。

手が震えるので、そんなこと守ってられない、ってやつです。

平気で肘をつけるわ、器を口元に持っていくわ、箸で突き刺すわ、など。

マナーより食べることが大事だから。


乾杯の時は左手かな。
右手よりも左手の方が震えが少ない。

それから、震えるから、初めての人とでも飲み物をついで回れない。

もっとも、震えるからと言い訳してやりません。

例えば、震えることを指摘されたら、30分はそれをネタに話ます。

相手に後悔させるための意もあります。

もし、そんなのわからない、と言われたら。。。まだそういうケースには幸いなことに出会っていませんが。。。その方に疑似体験してもらう方法も考えてあります。
その状況でマナーを守って食べてみろ、ということですね。

もっとも守れなくても食べられないとは思いますが。


震えネタでもうひとつ。

サインをお願いします、ってやつです。

あ、私は別に有名人ではありません。

荷物を受け取ったときや、書類へのサインですが。

手が震えるので見ないでくれませんか、と言います。
でなければ、相手にお願いします。

ホテルのフロントとかでもそんな感じです。



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by KSofNaka | 2018-12-05 22:32 | 症状 | Comments(4)

まさかね、パニック障害

ニュースで見つけた【パニック障害】なんだけど、ここんところの咳込み、症状としてはかなり似ているんだ。

そこで、チェックをしてみた。
以下は、パニック障害を記述したサイトからの引用です。

===

パニック障害の診断方法

パニック障害の診断基準は二つあり、米国精神医学会のDSM-IV によるものと、世界保健機関が1992年に作成した国際疾病分類第10版によって基準が決められています。
DSM-IV によると、下記の13~14症状のうち、4つ以上を同時に発症し、10分がピークで30分経つとおさまる場合は、パニック発作と診断されます。
まずはこのパニック発作があるかでパニック障害の診断は決まってきます。

①動悸、心悸亢進、または心拍数の増加
②発汗
③身震いまたは震え
④息切れ感または息苦しさ
⑤窒息感
⑥胸痛または腹部不快感
⑦嘔気または腹部の不快感
⑧めまい感、ふらつく感じ、頭が軽くなる感じ、または気が遠くなる感じ
⑨現実感消失(現実でない感じ)、または離人症状(自分自身から離れている)
⑩コントロールを失うことに対する、または気が狂うことに対する恐怖
⑪死ぬことに対する恐怖
⑫異常感覚(感覚麻痺またはうずき感)
⑬冷感または熱感
⑭口渇(国際疾病分類第10版のみ)
===
さて、私の場合だが。。。

①動悸、心悸亢進、または心拍数の増加   ・・・ある
②発汗                  ・・・ない
③身震いまたは震え            ・・・ない
④息切れ感または息苦しさ         ・・・ある
⑤窒息感                 ・・・ある
⑥胸痛または腹部不快感          ・・・ある
⑦嘔気または腹部の不快感         ・・・ない
⑧めまい感、ふらつく感じ、頭が軽くなる感じ、または気が遠くなる感じ
                     ・・・ある
⑨現実感消失(現実でない感じ)、または離人症状(自分自身から離れている)
                     ・・・時々ある
⑩コントロールを失うことに対する、または気が狂うことに対する恐怖
                     ・・・全くない
⑪死ぬことに対する恐怖          ・・・死ぬことに恐怖はないが、これはない
⑫異常感覚(感覚麻痺またはうずき感)   ・・・ない
⑬冷感または熱感             ・・・ある
⑭口渇(国際疾病分類第10版のみ)      ・・・ない

となる。14項目のうち、時々あるも含めると半数が【ある】になる。
そして、10分〜30分で終わるか、となると、まぁ、大抵が咳き込んでしまって、咳き込む時間はそれ以上になるからどうだろう、わからない。その範囲内で何度も起きてしまうかもしれない。

あとは、運転時には起きない、っていうのはあるなぁ。

私の場合は、心臓の弁の動きが悪いという症状があるので、原因はそれだろうと思っているから、パニック障害かどうかは別として、次またこれが起きたらどうしよう、なんていう不安はないんだな。頻繁に発生したら、医者に行けばいい、と思っているから。

ただし、仕事中や通勤電車でこれになった時は、変な場所や危険な場所では倒れないようにしないといけないから、さらに神経を使う、っていうのはある。
あとは、万が一、意識がなくなってしまったら、運んで貰えばいいから、なんて、結構楽観視している。


あー、でも症状がかなり似ているなぁ。。。






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by KSofNaka | 2018-12-02 14:59 | 症状 | Comments(0)

クラインフェルター症候群(KS:47XXY)の人生を赤裸々に、集大成のつもりで綴ります。化学物質過敏症(CS)もね。


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